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表参道の新江戸前鮨レストランオープン|Hypebeast.JP

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最新ファッション情報: HISASHI SUSHI

概要

  • 中目黒のミシュラン星付き鮨店『宇田津鮨』の鮨職人 宇田津久が、新ブランド『HISASHI SUSHI(ヒサシ スシ)』を監修
  • 4月15日に表参道で正式オープンし、アラカルトとコースの両方を展開
  • 伝統的な江戸前の技と、東京が持つ現代的でリズミカルな都会感覚がクロスオーバーするダイニング体験

新しいファッション食体験

東京の食シーンに新たな潮流をもたらしそうな、『HISASHI SUSHI』が表参道にオープン。中目黒のミシュラン星付き鮨店『宇田津鮨』を手がける宇田津久が監修するこの新店では、都市のスピード感と繊細な感性を、コンテンポラリーなガストロノミーとして昇華させることを目指している。

コンセプト

コンセプトは“TOKYO CODE. EDOMAE WISDOM”。鮨を「Dynamic Art」として再定義するブランドだ。表層的なジャパニーズらしさに頼るのではなく、ストリートの感性やラグジュアリーな美意識、都市のダイナミズムを空間に落とし込んでいる。メニューの核となるのは「リズム」という考え方。空間、サービス、そして一貫一貫の仕事の中で静と動のバランスをとりながら、シャープでコンテンポラリーな“東京”を描き出す。ストアマネージャーの梁瀬智弘は、前身の店の伝統を受け継ぎつつ、ゲストとともに新しい体験を育てていきたいと語る。

食材へのこだわり

もちろん、素材へのテクニカルなこだわりも徹底している。シャリのベースには、阿蘇の湧水で育まれた熊本産の有機米を使用。そこに京都の老舗酢蔵「飯尾醸造」の酢とアガベパウダー、糸島の「またいちの塩」を合わせ、口の中でほろりとほどける理想的な食感を追求している。さらに、糸島のミツル醤油と、漁師から直接仕入れた海水で仕上げた自家製塩から取った特製煮切りが、味わいのレイヤーを一段と引き上げる。席数は全23席で、そのうち19席がカウンター、3名分のスタンディングスペースも用意。ローカルからインバウンドまで、アラカルトとコースの両方で迎え入れる。

HISASHI SUSHIの詳細

HISASHI SUSHI
住所:東京都港区北青山3丁目15 16 オラシオン青山1F
時間:ランチ 11:00~15:00、ディナー 17:00~22:00
定休日:月曜日、お盆、お正月 ※臨時営業・休業の場合あり
席数:23席(カウンター19席、スタンディング3席)
価格帯:ランチ 2,420円~6,050円、ディナー 12,100円~
電話:050-1792-5938

結論

『HISASHI SUSHI』は、伝統と現代の融合をテーマにした新しいダイニング体験を提供しています。東京の食文化に革新をもたらすことが期待されています。

よくある質問

Q: HISASHI SUSHIの予約方法は?

A: HISASHI SUSHIでは、電話予約の他に、オンライン予約も可能です。公式ウェブサイトから簡単に予約することができます。

Q: HISASHI SUSHIのドレスコードは?

A: HISASHI SUSHIはファッショナブルな空間ですので、カジュアルな服装でも問題ありませんが、少しオシャレをして訪れることをおすすめします。

Q: HISASHI SUSHIのコース料理には何が含まれますか?

A: HISASHI SUSHIのコース料理には、季節の旬の食材を使用した料理が含まれます。シェフが厳選した食材の数々をお楽しみいただけます。

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