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ナスカの地上絵から植物のような絵が新たに発見される

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紀元前200〜紀元後800年のナスカ文化の時代に描かれたとされる南米ペルーの世界遺産『ナスカの地上絵』。南部ナスカの丘陵地で7日までに、植物を描いたとみられる地上絵が新たに発見された。地元メディアによると、今回発見された巨大な地上絵は長さ約60m x 幅約30mで、トウモロコシか地元に自制するハマビシ科の植物を描いたものとみられているとのこと。発見したのは考古学の研究を行なっている学生で、考古学者Alberto Urbano(アルベルト・ウルバノ)はこの地上絵は「紀元前200年から西暦450年の間に発展したナスカ文化のもの」と考えられると指摘。ハマビシ科の植物は、この時代の壺などにもよく描かれていたという。Descubren nuevo geoglifo en forma de árbol en Nasca https://t.co/tFjtmE0tox— Diario Correo (@diariocorreo) June 2, 2022Click here to view full gallery at HYPEBEAST.JP

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