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日韓映画館の旅 ミニシアター映画祭

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コミュニティシネマフェスティバル vol.1

ミニシアターで体感する「日韓映画館の旅」

各地のコミュニティシネマが共同で開催する映画祭「コミュニティシネマフェスティバル」の第1回が、全国にて順次公開中。公共的な上映の場、コミュニティシネマとしてのミニシアターやシネマテークの魅力や重要性を広く伝えるため、全国各地のコミュニティシネマが共同で開催する映画祭「コミュニティシネマフェスティバル」。

「日韓映画館の旅」がテーマ

2019年以降交流を続けてきた韓国のミニシアター「芸術映画館(アートシネマ)」と日本のミニシアターは、互いの国で未公開の作品を軸に作品を選定。韓国からは、韓国芸術映画館協会賞国内映画賞を受賞した「成績表のキム・ミンヨン」(2022)、「ロンリー・アイランド」(2023)、「長孫-家族の季節」(2024)などが日本初公開となる他、ドキュメンタリー映画「ウォンジュ・アカデミー劇場の記録」(2023)や「Mr.キム、映画館へ行く」(2025)も上映される。

日本からは、三宅唱監督の「Playback」(2012)や「夜明けのすべて」(2024)がユーロスペースで、空音央の「HAPPYEND」(2024)、 「鶏・The Chicken」(2020)、 「アメガラス」(2022)が映画館Strangerで上映される。

日韓交流60年を記念して、日韓の上映者が共同で「映画館の旅」を形作る。

厳選されたインディペンデントシネマの数々

両国における映画界の現在地を、ミニシアターで体感できる機会。

JAPAN COMMUNITY CINEMA CENTER

03-3461-6983

Community Cinema Festival Vol.1

「成績表のキム・ミンヨン」(2022)、 「ロンリー・アイランド」(2023)、 「長孫-家族の季節」(2024)、 「ウォンジュ・アカデミー劇場の記録」(2023)、 「Mr.キム、映画館へ行く」(2025)、 「Playback」(2012)、 「夜明けのすべて」(2024)、 「HAPPYEND」(2024)、 「鶏・The Chicken」(2020)、 「アメガラス」(2022)

WEBSITE:http://jc3.jp/ccfes/

EUROSPACE

DATE:2月28日(土)~3月6日(金)

PLACE:ユーロスペース

ADDRESS:東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 3階

Stranger

DATE:3月12日(木)まで開催中

PLACE:映画館Stranger

ADDRESS:東京都墨田区菊川3-7-1菊川会館 1階

cinémathèque takasaki

DATE:3月13日(金)~19日(木)

PLACE:シネマテークたかさき(高崎電気館)

ADDRESS:群馬県高崎市あら町202

このコンテンツは FASHIONSNAP が配信しています。

結論

コミュニティシネマフェスティバル vol.1では、日韓の映画界から厳選された作品がミニシアターで上映される。日韓交流60年を記念して、両国の映画文化を体感できる貴重な機会となっている。

よくある質問

Q: チケットの予約方法は?

A: チケットの予約は公式ウェブサイトからオンラインで可能です。

Q: 上映作品の詳細はどこで確認できますか?

A: 上映作品の詳細は公式ウェブサイトでご確認いただけます。

Q: 駐車場はありますか?

A: 各会場によって異なりますので、事前に会場の案内をご確認ください。

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