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先日、〈ACADEMY by Blackstock & Weber(アカデミー バイ ブラックストック アンド ウェーバー)〉とのコラボレーション企画 “ORIENTATION(オリエンテーション)”を発表したばかりの〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉が、国内3店舗目となる旗艦店『ビームス プラス 大阪』を2025年12月12日(金)にオープンした。場所は、『ビームス プラス 原宿』『ビームス プラス 丸の内』に続く新拠点となる心斎橋エリアだ。
〈BEAMS PLUS〉は1999年9月、大阪で最初の単独店を構えたことから始まったブランド。“永年着られる飽きのこない本物の男服”を掲げ、独自のアメリカンスタイルを長年追求してきた。そのブランドが初心の地・大阪に戻り、路面店として新章をスタートさせ、その姿勢には原点回帰と再解釈の両方が見て取れる。
新店舗は、ブランドのバックボーンでもあるアメリカンカルチャーに根ざしたデザインで、NYロウアー・イースト・サイドの建築物や、庶民的なストリートの店構えからインスピレーションを得た空間に。とりわけ象徴的なのが、ファサードのサインだ。これは過去の〈BEAMS PLUS〉の洋服タグをモチーフにし、ブランドの歴史を鮮やかに示すアイコンとして機能している。
『ビームス プラス 大阪』では、同ブランドのインラインを過去最大級のスケールで展開し、さらに国内外のブランドと制作したコラボレーションアイテムもラインナップ。店内には、“アイビー・ワーク・ミリタリー・スポーツ”の4カテゴリーを軸にした多数のトルソーが並び、カテゴリーの枠を越えたスタイリングを提示することで、〈BEAMS PLUS〉が描く世界観を立体的に表現する。
オープンを記念して、〈BEAMS PLUS〉と深い関係を築いてきた全11ブランドとの協業アイテムが登場。関西発の〈WAREHOUSE&CO.(ウエアハウス)〉や〈Jizi(ジジ)〉といった地域に根ざしたブランドも参加し、ラインナップの“地続き感”も魅力のひとつだ。加えて、レーベルの哲学やスタッフの想いを編んだスペシャルコンセプトブック、ステッカー、〈PALM GRAPHICS(パーム グラフィックス)〉の豊田弘治氏と制作した購入者限定マグカップなど、ノベルティも抜かりない。
今回『Hypebeast』では、『ビームス プラス 大阪』で店頭に立つ7名のスタッフにフォーカス。〈BEAMS PLUS〉への想いや、新店舗の個性について、それぞれの視点で語ってもらった。
まず初めに自己紹介をお願いします。
大阪生まれ、大阪育ちの見本正雄です。大阪でビームスのキャリアをスタートし、社員採用時から『ビームス プラス 大阪』の出店を目標にしてきました。その後東京で『ビームス プラス 有楽町/原宿』のショップマネージャー、その後スーパーバイザー、ヴィジュアルマーチャンダイザーを務め、東京での11年を経て大阪に戻ってきました。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
東京の旗艦店2店舗と大きく違うことは、セレクトブランドアイテムがメインではなく〈BEAMS PLUS〉がメインのラインナップであることと、広々とした空間に世界観がギュッと詰め込まれた空間です。アイビー、ミリタリー、ワーク、アウトドア、スポーツといった〈BEAMS PLUS〉の大切にしているカテゴリーとアメリカの空気感を存分に楽しめる内装になっています。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
もちろんブランドとしての〈BEAMS PLUS〉、なかでもシーズンごとに様々に展開されるユニークなオリジナル・ファブリックを用いたアイテム。ヴィンテージウェアからインスパイアされた洋服・アイテムも今の時代に新しいアクセントや機能などをもたらしてくれる、何かしら“PLUS(プラス)”されたポイントが魅力です。コーディネートや重ね着がとても楽しくなります。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
マイペース、ワンアンドオンリー、大阪は日本の中の外国(!?)的な印象です。トレンドというよりは個性的な感覚とセンスで自由にファッションを楽しむヒトがとても多く、それは今も昔も変わっていないように感じます。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
「BASIC & EXCITING」
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
〈BEAMS PLUS〉の始まりの場所、大阪にやっと戻ってくることが出来ました。はじめましての方も、お久しぶりな方も、大阪ミナミ、ひいては関西の皆さま多くの方に楽しんで頂けるよう準備してきました。ぜひご来店お待ちしております。よろしくお願いいたします!
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の山田正志です。大阪生まれ、大阪育ち、生粋の関西人。関西店舗を経験→『ビームス プラス 有楽町』→『ビームス 神戸』を経て念願の『ビームス プラス 大阪』に配属。最近は「馬」に興味があります。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
他店舗と違うところは、〈BEAMS PLUS〉のアイテムを最大級に展開するお店です。そして『ビームス プラス 大阪』、スタッフそれぞれの個性が溢れる新しい〈BEAMS PLUS〉を五感で伝える店舗です。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
〈JiZi〉x〈BEAMS PLUS〉4B CUFF JACKETです。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
トレンドに過度に左右されず、自分たちが本当に好きなものを着こなす「個」のエネルギッシュな強さが特徴だと個人的に思っています。そのヒトの雰囲気までも投影されるようなパワー。そして、大阪には親しみやすく温かいファッションコミュニティが存在します。売り手と買い手の距離が近く、新たなファッションスタイルが生まれる「発見」が強みであり、個性を重視する自由なスタイルが魅力的だと感じています。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
自分を表現する相棒。そして様々なヒト・モノ・コトを繋いでくれるコミュニティ。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
ゆっくり店内を見ながら、色々な情報交換や〈BEAMS PLUS〉アイテムの楽しみ方をスタッフ一同ご提案させていただきます。皆様のご来店をお待ちしています。
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の田口純と申します。“Francesco Tagucci(フランチェスコ・タグッチ)”とも通称がございます。1988年生まれの37歳、双子座の大阪生まれ。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉のオリジナリティを100%感じ取ることの出来る商品ラインナップのお店です〈BEAMS PLUS〉独自のトレンドや流行りをご提案出来る事や、個性豊かなスタッフのご案内力。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉ディレクターやデザイナーが提案するオリジナルファブリックや、日本の産地から職人の手で生まれる製品。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
流行りは気にするけど、人とは被りたくないアイテム選びや着こなし。
あなたにとってBEAMS PLUSとは?
飽きのこない面白い服や着こなし。妥協の無いモノづくり。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
私達は五感で楽しめるお店を目指しております。是非店頭にご来店下さいませ。皆様にお会い出来る事を楽しみにしております!
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の藤井洸太です。1992年生まれの岡山出身、気付けば30代中盤に差し掛かり若干の焦りを感じてます。〈BEAMS PLUS〉の認知向上やファンとの繋がりを高める為、『stand.fm』という音声配信アプリの中で『プラジオ』というラジオ局を作り、〈BEAMS PLUS〉のメンバーと共に魅力を発信中です! ぜひ、一度聴いてみてください!
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉のアイテムをフルラインナップでお見せ出来る舞台が整っています。加えて、各ブランドに別注したアイテムも並ぶなど、〈BEAMS PLUS〉の世界観を存分に味わえるはずです。そして、店の内装も他にない雰囲気に…。直接足を運んでいただければ伝わるはず!
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
どのアイテムも魅力的ではありますが、、個人的には〈BEAMS PLUS〉のダウンジャケットですかね。シャイニーな生地と発色の良い色合い、ヴィンテージに見られるディテールも楽しめつつ、それが現代的に着やすい仕様に。これからの時期にも一押しです。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
良い意味で我流な人が多いというか、自分を持っている人が多い印象です。なので、それぞれの方の意見が絡み合うと意外な化学反応が起きたり!? それが「大阪らしさ」につながるのではないかと思います。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
〈BEAMS PLUS〉は「つながり」を大事にしているブランドだと感じてます。または、縁であったりグルーヴ感というのかもしれません。好きが繋がる、縁が広がる、その中心にあるのが〈BEAMS PLUS〉。上手くまとめられてませんが…(スミマセン)。縁とつながり、これが〈BEAMS PLUS〉だなと最近は感じています。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
「オモロイ」店に「オモロイ」スタッフと「オモロイ」アイテムが揃ってます!是非、一度遊びに来てくださーい!!
まず初めに自己紹介をお願いします。
有本宗平です。1995年1月生まれ。アウトレット店舗、『ビームス 梅田』さらに『ビームス プラス 丸の内/原宿』両店舗を経験し、2年振りに関西に戻ってきました。引っ越ししたということもあり、最近はヴィンテージ家具を探すことが日課です。「アリモン」「アーリー」とお気軽にお呼びください。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
大きな特徴は、ご用意するアイテムは〈BEAMS PLUS〉がベースになっているというところです。関西では初のフラッグシップショップですので、〈BEAMS PLUS〉の世界観を存分に味わうことができる点が魅力です。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
個人的に気になるアイテムが〈JOHN GLUCKOW〉x〈BEAMS PLUS〉の別注アイテム BEER JACKETです。少し前にリリースされたアイテムではあるのですが、今回は大阪仕様のステンシルが入り、さらにアップデートしました。スポーツコートの上から羽織るのもよし、カバーオールとして、ワークテイストでこなすのもアリかなと…。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
良い意味で「スタイル」囚われないところだと思います。当店のスタッフもそれぞれ全然着こなしが違うので、土地柄が反映されているのかなと(笑)。特に〈BEAMS PLUS〉が掲げる「アイビー」「ミリタリー」「ワーク」「スポーツ」という4つのキーワードがあるのですが、どのテイストにも固執しすぎないミックスしたスタイルをお店から発信したいと思います。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
「かっこいい洋服を着る」から「かっこよく洋服を着る」ことを教えてくれたブランドです。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
普段から〈BEAMS PLUS〉をご利用いただいていらっしゃるお客様だけではなく、様々な方が〈BEAMS PLUS〉を通して交流できるような場所にしていければと思っております。一緒にオモロイお店にしていきましょう。
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の大崎優輝です。生まれも育ちも神戸で、海と山に囲まれて育ちました。学生時代はダンスに熱中しており、特にヒップホップにのめり込んでいました。その反動なのか、今では読書やゲームを楽しむインドアなタイプになっています。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
『ビームス プラス 大阪』は、「アイビー」「ミリタリー」「ワーク」「スポーツ」という4つの要素を凝縮した空間です。これらの背景を深く理解し、体現しているスタッフが揃っているのも大きな特徴で、他店舗とは一味違う魅力を感じていただけると思います。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
〈LOOPWHEELER〉x〈BEAMS PLUS〉別注のモックネックスウェットです。まずは触れてみて、そして袖を通してみてください。きっとその良さに驚き、虜になっていただけると思います。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
良い意味で流行に左右されない街だと思っています。「みんなが着ているから着る」ではなく、「自分が着たいから着る」が根付いた、とても“我の強い”街です(笑)。東京に行くたびにその違いを実感しますし、年代問わず個性が強いという点では、どの都市にも負けない魅力があると思います。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
ファッションもカルチャーも、そしてアイテムそのものも、とにかく魅力に溢れたブランドです。大袈裟かもしれませんが、私にとって〈BEAMS PLUS〉は生活の一部と言ってもいいほど大切で、切り離したくない存在です。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
初めての方も、いつもお越しいただいている方も、〈BEAMS PLUS〉の世界観にたっぷり浸っていただける空間をご用意してお待ちしております。
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の越前龍之介です。関西出身、2000年生まれ25歳。オープニングメンバーの中では最年少になります。昨年『BEAMS』に入社し、少し離れた『ビームス 広島』で勤務していました。もともと服は好きだったんですが、学生時代はずっと本屋でバイトしていて、服以外のカルチャーにも影響を受けています。特にニューヨークの音楽やその背景が好きで、それを追いかけるうちにファッションにも更に深くハマっていきました。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉の世界観をしっかり感じてもらえる店舗だと思います。〈BEAMS PLUS〉、そしてその別注アイテムを中心に展開しているので、ブランドの“らしさ”がストレートに伝わるラインナップになっています。店舗自体も広く、ゆっくり落ち着いて店内を見ていただけるので、じっくり洋服と向き合えるのも特徴だと思います。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
オープン記念で発売を予定しているコラボレーションアイテムは要チェックですね。その中でも自分は〈WAREHOUSE&CO.〉別注のUSA SWEATが特に気になってます。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
都会らしさとローカル感がどちらも強く混在しているところだと思います。子どもから僕ら世代、おばちゃん、おじいちゃんまで、とにかく個性的な人が多い。その雑多さというか、人のパワーみたいなものが大阪の面白さで、ファッションにも自然と表れている気がします。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
ブレない。芯がある。毎年様々なアイテムがある中でも、どこか〈BEAMS PLUS〉らしさが感じられる。そんなブランドだと思います。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
〈BEAMS PLUS〉、大阪に原点回帰です。ここ大阪ならではの“オモロイ”お店になっていくと思います。ぜひ一度、気軽に遊びに来てください。スタッフ一同、お会いできるのを楽しみにお待ちしております。
今後の最新情報はブランドの公式SNSで随時チェックしておきたい。冬の買い物シーズンに向けて、まだ誰も見たことのない“新しいBEAMS PLUS”が息づく場所、『ビームス プラス 大阪』に足を運んでみてはどうだろう。
【オープン記念発売アイテム】(*商品価格は全て税込)
JOHN GLUCKOW
Beer Jacket OSAKA SPECIAL
カラー:Natural
サイズ:38、40、42、44
価格:52,500円
WAREHOUSE&CO.
NONPAREIL BLOUSE USED SPECIAL
カラー:Denim
サイズ:36、38、40、42、44
価格:52,250円
NONPAREIL WAIST OVERALL USED SPECIAL
カラー:Denim
サイズ:30、32、34、36
価格:40,150円
USA SWEAT
カラー:Scarlet
サイズ:38、40、42、44
価格:26,400円
Jizi
CUFF JACKET
カラー:Panel
サイズ:S〜XL
価格:79,200円
LOOPWHEELER
100年起毛 Sweat Mock Neck
カラー:Ash.grey、Charcoal Grey、Moss green
サイズ:S〜XL
価格:36,300円
KAPTAIN SUNSHINE
POLO COAT
カラー:Camel
サイズ:2〜5
価格:24万2,000円
REMI RELIEF
Re:MI RELIEF / Denim Western Shirt
カラー:Denim
サイズ:S〜XL
価格:39,600円
Re:MI RELIEF / Flight Jacket
カラー:Olive
サイズ:S〜XL
価格:66,000円
Re:MI RELIEF / Crew Neck Sweat
カラー:White
サイズ:S〜XL
価格:24,200円
SIERRA DESIGNS
DOWN SIERRA JACKET
カラー:Charcoal Grey、ORANGE、TURQUOISE
サイズ:S〜XL
価格:79,200円
HEIMAT
Fine Stripe Watch Cap
カラー:Seashell、Rescue Orange、Military Green
サイズ:FREE
価格:12,100円
Fine Stripe Scarf
カラー:Seashell、Rescue Orange、Military Green
サイズ:FREE
価格:15,400円
Fine Stripe Leg Warmer
カラー:Seashell、Rescue Orange、Military Green
サイズ:FREE
価格:15,400円
New Balance
New Balance 991AU2
カラー:Purple
サイズ:25〜29cm
価格:39,600円
Rancourt
Gilman Camp Moc Black
カラー:Black
サイズ:6〜10.5
価格:63,800円
Classic Ranger Moc Black
カラー:Black
サイズ:6〜10.5
価格:63,800円
GHURKA
No.5 EXAMINER
カラー:S/Chestnut
サイズ:One Size
価格:25万3,000円
No.270 CITY PACK
カラー:S/Chestnut
サイズ:One Size
価格:11万5,500円
NOVELTY
〈PALM GRAPHICS〉豊田弘治 x『ビームス プラス 大阪』オリジナル・マグカップを、15,000円(税込)以上お買い上げのお客様に先着でプレゼント(*数量限定のため、なくなり次第終了)。ブランド発足当初から掲げる「We’re not for everyone.」(私たちは誰にでも合うわけではありません。)というメッセージに、「本当に好きな人のために」という思いを込めている。
ビームス プラス 大阪
オープン日:2025年12月12日(金)
住所:大阪府大阪市中央区南船場4丁目6-6
TEL:06-6282-7248
営業時間:平日 12:00-20:00/土日祝 11:00-20:00
in HTML format, including tags, to make it appealing and easy to read for Japanese-speaking readers aged 20 to 40 interested in fashion. Organize the content with appropriate headings and subheadings (h1, h2, h3, h4, h5, h6), translating all text, including headings, into Japanese. Retain any existing
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先日、〈ACADEMY by Blackstock & Weber(アカデミー バイ ブラックストック アンド ウェーバー)〉とのコラボレーション企画 “ORIENTATION(オリエンテーション)”を発表したばかりの〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉が、国内3店舗目となる旗艦店『ビームス プラス 大阪』を2025年12月12日(金)にオープンした。場所は、『ビームス プラス 原宿』『ビームス プラス 丸の内』に続く新拠点となる心斎橋エリアだ。
〈BEAMS PLUS〉は1999年9月、大阪で最初の単独店を構えたことから始まったブランド。“永年着られる飽きのこない本物の男服”を掲げ、独自のアメリカンスタイルを長年追求してきた。そのブランドが初心の地・大阪に戻り、路面店として新章をスタートさせ、その姿勢には原点回帰と再解釈の両方が見て取れる。
新店舗は、ブランドのバックボーンでもあるアメリカンカルチャーに根ざしたデザインで、NYロウアー・イースト・サイドの建築物や、庶民的なストリートの店構えからインスピレーションを得た空間に。とりわけ象徴的なのが、ファサードのサインだ。これは過去の〈BEAMS PLUS〉の洋服タグをモチーフにし、ブランドの歴史を鮮やかに示すアイコンとして機能している。
『ビームス プラス 大阪』では、同ブランドのインラインを過去最大級のスケールで展開し、さらに国内外のブランドと制作したコラボレーションアイテムもラインナップ。店内には、“アイビー・ワーク・ミリタリー・スポーツ”の4カテゴリーを軸にした多数のトルソーが並び、カテゴリーの枠を越えたスタイリングを提示することで、〈BEAMS PLUS〉が描く世界観を立体的に表現する。
オープンを記念して、〈BEAMS PLUS〉と深い関係を築いてきた全11ブランドとの協業アイテムが登場。関西発の〈WAREHOUSE&CO.(ウエアハウス)〉や〈Jizi(ジジ)〉といった地域に根ざしたブランドも参加し、ラインナップの“地続き感”も魅力のひとつだ。加えて、レーベルの哲学やスタッフの想いを編んだスペシャルコンセプトブック、ステッカー、〈PALM GRAPHICS(パーム グラフィックス)〉の豊田弘治氏と制作した購入者限定マグカップなど、ノベルティも抜かりない。
今回『Hypebeast』では、『ビームス プラス 大阪』で店頭に立つ7名のスタッフにフォーカス。〈BEAMS PLUS〉への想いや、新店舗の個性について、それぞれの視点で語ってもらった。
まず初めに自己紹介をお願いします。
大阪生まれ、大阪育ちの見本正雄です。大阪でビームスのキャリアをスタートし、社員採用時から『ビームス プラス 大阪』の出店を目標にしてきました。その後東京で『ビームス プラス 有楽町/原宿』のショップマネージャー、その後スーパーバイザー、ヴィジュアルマーチャンダイザーを務め、東京での11年を経て大阪に戻ってきました。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
東京の旗艦店2店舗と大きく違うことは、セレクトブランドアイテムがメインではなく〈BEAMS PLUS〉がメインのラインナップであることと、広々とした空間に世界観がギュッと詰め込まれた空間です。アイビー、ミリタリー、ワーク、アウトドア、スポーツといった〈BEAMS PLUS〉の大切にしているカテゴリーとアメリカの空気感を存分に楽しめる内装になっています。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
もちろんブランドとしての〈BEAMS PLUS〉、なかでもシーズンごとに様々に展開されるユニークなオリジナル・ファブリックを用いたアイテム。ヴィンテージウェアからインスパイアされた洋服・アイテムも今の時代に新しいアクセントや機能などをもたらしてくれる、何かしら“PLUS(プラス)”されたポイントが魅力です。コーディネートや重ね着がとても楽しくなります。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
マイペース、ワンアンドオンリー、大阪は日本の中の外国(!?)的な印象です。トレンドというよりは個性的な感覚とセンスで自由にファッションを楽しむヒトがとても多く、それは今も昔も変わっていないように感じます。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
「BASIC & EXCITING」
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
〈BEAMS PLUS〉の始まりの場所、大阪にやっと戻ってくることが出来ました。はじめましての方も、お久しぶりな方も、大阪ミナミ、ひいては関西の皆さま多くの方に楽しんで頂けるよう準備してきました。ぜひご来店お待ちしております。よろしくお願いいたします!
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の山田正志です。大阪生まれ、大阪育ち、生粋の関西人。関西店舗を経験→『ビームス プラス 有楽町』→『ビームス 神戸』を経て念願の『ビームス プラス 大阪』に配属。最近は「馬」に興味があります。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
他店舗と違うところは、〈BEAMS PLUS〉のアイテムを最大級に展開するお店です。そして『ビームス プラス 大阪』、スタッフそれぞれの個性が溢れる新しい〈BEAMS PLUS〉を五感で伝える店舗です。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
〈JiZi〉x〈BEAMS PLUS〉4B CUFF JACKETです。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
トレンドに過度に左右されず、自分たちが本当に好きなものを着こなす「個」のエネルギッシュな強さが特徴だと個人的に思っています。そのヒトの雰囲気までも投影されるようなパワー。そして、大阪には親しみやすく温かいファッションコミュニティが存在します。売り手と買い手の距離が近く、新たなファッションスタイルが生まれる「発見」が強みであり、個性を重視する自由なスタイルが魅力的だと感じています。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
自分を表現する相棒。そして様々なヒト・モノ・コトを繋いでくれるコミュニティ。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
ゆっくり店内を見ながら、色々な情報交換や〈BEAMS PLUS〉アイテムの楽しみ方をスタッフ一同ご提案させていただきます。皆様のご来店をお待ちしています。
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の田口純と申します。“Francesco Tagucci(フランチェスコ・タグッチ)”とも通称がございます。1988年生まれの37歳、双子座の大阪生まれ。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉のオリジナリティを100%感じ取ることの出来る商品ラインナップのお店です〈BEAMS PLUS〉独自のトレンドや流行りをご提案出来る事や、個性豊かなスタッフのご案内力。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉ディレクターやデザイナーが提案するオリジナルファブリックや、日本の産地から職人の手で生まれる製品。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
流行りは気にするけど、人とは被りたくないアイテム選びや着こなし。
あなたにとってBEAMS PLUSとは?
飽きのこない面白い服や着こなし。妥協の無いモノづくり。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
私達は五感で楽しめるお店を目指しております。是非店頭にご来店下さいませ。皆様にお会い出来る事を楽しみにしております!
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の藤井洸太です。1992年生まれの岡山出身、気付けば30代中盤に差し掛かり若干の焦りを感じてます。〈BEAMS PLUS〉の認知向上やファンとの繋がりを高める為、『stand.fm』という音声配信アプリの中で『プラジオ』というラジオ局を作り、〈BEAMS PLUS〉のメンバーと共に魅力を発信中です! ぜひ、一度聴いてみてください!
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉のアイテムをフルラインナップでお見せ出来る舞台が整っています。加えて、各ブランドに別注したアイテムも並ぶなど、〈BEAMS PLUS〉の世界観を存分に味わえるはずです。そして、店の内装も他にない雰囲気に…。直接足を運んでいただければ伝わるはず!
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
どのアイテムも魅力的ではありますが、、個人的には〈BEAMS PLUS〉のダウンジャケットですかね。シャイニーな生地と発色の良い色合い、ヴィンテージに見られるディテールも楽しめつつ、それが現代的に着やすい仕様に。これからの時期にも一押しです。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
良い意味で我流な人が多いというか、自分を持っている人が多い印象です。なので、それぞれの方の意見が絡み合うと意外な化学反応が起きたり!? それが「大阪らしさ」につながるのではないかと思います。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
〈BEAMS PLUS〉は「つながり」を大事にしているブランドだと感じてます。または、縁であったりグルーヴ感というのかもしれません。好きが繋がる、縁が広がる、その中心にあるのが〈BEAMS PLUS〉。上手くまとめられてませんが…(スミマセン)。縁とつながり、これが〈BEAMS PLUS〉だなと最近は感じています。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
「オモロイ」店に「オモロイ」スタッフと「オモロイ」アイテムが揃ってます!是非、一度遊びに来てくださーい!!
まず初めに自己紹介をお願いします。
有本宗平です。1995年1月生まれ。アウトレット店舗、『ビームス 梅田』さらに『ビームス プラス 丸の内/原宿』両店舗を経験し、2年振りに関西に戻ってきました。引っ越ししたということもあり、最近はヴィンテージ家具を探すことが日課です。「アリモン」「アーリー」とお気軽にお呼びください。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
大きな特徴は、ご用意するアイテムは〈BEAMS PLUS〉がベースになっているというところです。関西では初のフラッグシップショップですので、〈BEAMS PLUS〉の世界観を存分に味わうことができる点が魅力です。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
個人的に気になるアイテムが〈JOHN GLUCKOW〉x〈BEAMS PLUS〉の別注アイテム BEER JACKETです。少し前にリリースされたアイテムではあるのですが、今回は大阪仕様のステンシルが入り、さらにアップデートしました。スポーツコートの上から羽織るのもよし、カバーオールとして、ワークテイストでこなすのもアリかなと…。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
良い意味で「スタイル」囚われないところだと思います。当店のスタッフもそれぞれ全然着こなしが違うので、土地柄が反映されているのかなと(笑)。特に〈BEAMS PLUS〉が掲げる「アイビー」「ミリタリー」「ワーク」「スポーツ」という4つのキーワードがあるのですが、どのテイストにも固執しすぎないミックスしたスタイルをお店から発信したいと思います。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
「かっこいい洋服を着る」から「かっこよく洋服を着る」ことを教えてくれたブランドです。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
普段から〈BEAMS PLUS〉をご利用いただいていらっしゃるお客様だけではなく、様々な方が〈BEAMS PLUS〉を通して交流できるような場所にしていければと思っております。一緒にオモロイお店にしていきましょう。
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の大崎優輝です。生まれも育ちも神戸で、海と山に囲まれて育ちました。学生時代はダンスに熱中しており、特にヒップホップにのめり込んでいました。その反動なのか、今では読書やゲームを楽しむインドアなタイプになっています。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
『ビームス プラス 大阪』は、「アイビー」「ミリタリー」「ワーク」「スポーツ」という4つの要素を凝縮した空間です。これらの背景を深く理解し、体現しているスタッフが揃っているのも大きな特徴で、他店舗とは一味違う魅力を感じていただけると思います。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
〈LOOPWHEELER〉x〈BEAMS PLUS〉別注のモックネックスウェットです。まずは触れてみて、そして袖を通してみてください。きっとその良さに驚き、虜になっていただけると思います。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
良い意味で流行に左右されない街だと思っています。「みんなが着ているから着る」ではなく、「自分が着たいから着る」が根付いた、とても“我の強い”街です(笑)。東京に行くたびにその違いを実感しますし、年代問わず個性が強いという点では、どの都市にも負けない魅力があると思います。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
ファッションもカルチャーも、そしてアイテムそのものも、とにかく魅力に溢れたブランドです。大袈裟かもしれませんが、私にとって〈BEAMS PLUS〉は生活の一部と言ってもいいほど大切で、切り離したくない存在です。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
初めての方も、いつもお越しいただいている方も、〈BEAMS PLUS〉の世界観にたっぷり浸っていただける空間をご用意してお待ちしております。
まず初めに自己紹介をお願いします。
『ビームス プラス 大阪』の越前龍之介です。関西出身、2000年生まれ25歳。オープニングメンバーの中では最年少になります。昨年『BEAMS』に入社し、少し離れた『ビームス 広島』で勤務していました。もともと服は好きだったんですが、学生時代はずっと本屋でバイトしていて、服以外のカルチャーにも影響を受けています。特にニューヨークの音楽やその背景が好きで、それを追いかけるうちにファッションにも更に深くハマっていきました。
『ビームス プラス 大阪』の店舗の特徴、展開されるアイテムやファッション提案の特色や他店舗との違いを教えてください。
〈BEAMS PLUS〉の世界観をしっかり感じてもらえる店舗だと思います。〈BEAMS PLUS〉、そしてその別注アイテムを中心に展開しているので、ブランドの“らしさ”がストレートに伝わるラインナップになっています。店舗自体も広く、ゆっくり落ち着いて店内を見ていただけるので、じっくり洋服と向き合えるのも特徴だと思います。
『ビームス プラス 大阪』で発売予定のアイテムでおすすめのものを教えてください。
オープン記念で発売を予定しているコラボレーションアイテムは要チェックですね。その中でも自分は〈WAREHOUSE&CO.〉別注のUSA SWEATが特に気になってます。
世界中にファッション都市がありますが、その中で大阪の魅力は何だと思いますか?
都会らしさとローカル感がどちらも強く混在しているところだと思います。子どもから僕ら世代、おばちゃん、おじいちゃんまで、とにかく個性的な人が多い。その雑多さというか、人のパワーみたいなものが大阪の面白さで、ファッションにも自然と表れている気がします。
あなたにとって〈BEAMS PLUS〉とは?
ブレない。芯がある。毎年様々なアイテムがある中でも、どこか〈BEAMS PLUS〉らしさが感じられる。そんなブランドだと思います。
『ビームス プラス 大阪』に来店されるお客様へメッセージをお願いします。
〈BEAMS PLUS〉、大阪に原点回帰です。ここ大阪ならではの“オモロイ”お店になっていくと思います。ぜひ一度、気軽に遊びに来てください。スタッフ一同、お会いできるのを楽しみにお待ちしております。
今後の最新情報はブランドの公式SNSで随時チェックしておきたい。冬の買い物シーズンに向けて、まだ誰も見たことのない“新しいBEAMS PLUS”が息づく場所、『ビームス プラス 大阪』に足を運んでみてはどうだろう。
【オープン記念発売アイテム】(*商品価格は全て税込)
JOHN GLUCKOW
Beer Jacket OSAKA SPECIAL
カラー:Natural
サイズ:38、40、42、44
価格:52,500円
WAREHOUSE&CO.
NONPAREIL BLOUSE USED SPECIAL
カラー:Denim
サイズ:36、38、40、42、44
価格:52,250円
NONPAREIL WAIST OVERALL USED SPECIAL
カラー:Denim
サイズ:30、32、34、36
価格:40,150円
USA SWEAT
カラー:Scarlet
サイズ:38、40、42、44
価格:26,400円
Jizi
CUFF JACKET
カラー:Panel
サイズ:S〜XL
価格:79,200円
LOOPWHEELER
100年起毛 Sweat Mock Neck
カラー:Ash.grey、Charcoal Grey、Moss green
サイズ:S〜XL
価格:36,300円
KAPTAIN SUNSHINE
POLO COAT
カラー:Camel
サイズ:2〜5
価格:24万2,000円
REMI RELIEF
Re:MI RELIEF / Denim Western Shirt
カラー:Denim
サイズ:S〜XL
価格:39,600円
Re:MI RELIEF / Flight Jacket
カラー:Olive
サイズ:S〜XL
価格:66,000円
Re:MI RELIEF / Crew Neck Sweat
カラー:White
サイズ:S〜XL
価格:24,200円
SIERRA DESIGNS
DOWN SIERRA JACKET
カラー:Charcoal Grey、ORANGE、TURQUOISE
サイズ:S〜XL
価格:79,200円
HEIMAT
Fine Stripe Watch Cap
カラー:Seashell、Rescue Orange、Military Green
サイズ:FREE
価格:12,100円
Fine Stripe Scarf
カラー:Seashell、Rescue Orange、Military Green
サイズ:FREE
価格:15,400円
Fine Stripe Leg Warmer
カラー:Seashell、Rescue Orange、Military Green
サイズ:FREE
価格:15,400円
New Balance
New Balance 991AU2
カラー:Purple
サイズ:25〜29cm
価格:39,600円
Rancourt
Gilman Camp Moc Black
カラー:Black
サイズ:6〜10.5
価格:63,800円
Classic Ranger Moc Black
カラー:Black
サイズ:6〜10.5
価格:63,800円
GHURKA
No.5 EXAMINER
カラー:S/Chestnut
サイズ:One Size
価格:25万3,000円
No.270 CITY PACK
カラー:S/Chestnut
サイズ:One Size
価格:11万5,500円
NOVELTY
〈PALM GRAPHICS〉豊田弘治 x『ビームス プラス 大阪』オリジナル・マグカップを、15,000円(税込)以上お買い上げのお客様に先着でプレゼント(*数量限定のため、なくなり次第終了)。ブランド発足当初から掲げる「We’re not for everyone.」(私たちは誰にでも合うわけではありません。)というメッセージに、「本当に好きな人のために」という思いを込めている。
ビームス プラス 大阪
オープン日:2025年12月12日(金)
住所:大阪府大阪市中央区南船場4丁目6-6
TEL:06-6282-7248
営業時間:平日 12:00-20:00/土日祝 11:00-20:00
and integrate them seamlessly into the new content without adding new tags. Ensure the new content is fashion-related, written entirely in Japanese, and approximately 1500 words. Conclude with a “結論” section and a well-formatted “よくある質問” section. Avoid including an introduction or a note explaining the process.












